ホーム製品紹介 ≫ 美術品管理システム

貴重な美術品は今どこに?すぐに所在確認!棚卸も楽々!

<美術品管理システムの概念図>

特徴1. ICタグを活用した棚卸

美術品やケースにICタグを貼付することで、大切な美術品の所在確認がスムーズに。収蔵庫や保管庫では、タブレットに表示された美術品をRFIDリーダが音でお知らせします。棚卸作業が短時間で済み、業務の効率化が図れます。

特徴2. 履歴管理

展示履歴や貸出履歴の管理もしっかりできます。

特徴3. 減価償却など【RIMS】シリーズとの連携

支店・部店ごとに集計が可能で、更には金融機関に特化した【RIMS】資産・施設情報管理システムと連携させることで、美術品の減価償却(※1)・契約管理なども一元管理できます。

(※1)美術品の減価償却は平成27年1月1日以降に開始する事業年度より取得した非減価償却資産の対象が20万円以上から100万円以上に変更となりました。

上記製品のご相談はこちらからどうぞ