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点検結果をデータベース化!スムーズ管理でオペレーショナルリスクの低減へ!

看板点検作業者が直接タブレット入力することで、管理部門では入力作業が簡素化でき、スムーズに照会できます。申請書管理をシステム化することで業務をスムーズに!さらには、長期修繕計画機能により、経営資料にもお役立ていただけます。

 点検作業者

保守点検計画・作業内容・報告の入力をタブレットから行います。点検作業者がタブレットでシステムに直接入力することで管理部門の入力作業が簡素化できます。


 管理部門

点検作業者が入力したことで、看板の詳細や点検・契約内容などがデータベース化されます。これにより、看板カルテの照会ができたり、分析が可能です。申請書管理もシステム化することで、業務の一層の効率化に繋がります。 また、支店・部店ごとに集計が可能で、更には金融機関に特化した【RIMS】資産・施設情報管理システムと連携させることで、固定資産管理・減価償却・契約管理など一元管理も可能となります。


 経営層

看板の長期修繕計画資料を当システムより出力することで、経営判断の資料としてお役立ていただけます。


2017年2月10日(金)に金融機関向けに看板管理のIT化セミナーを東京国際フォーラムで実施しました。報告書はこちらからご覧ください。


RIMS-NEWS 2017年4月号 

看板管理はリスク管理!

 

RIMS-NEWSは、金融機関管理部門の業務改善情報をお届けしております。

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