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固定資産管理、償却資産管理、減損会計、リース資産管理等の資産情報と、契約、施設情報の一元管理を実現

70行庫以上の納品実績を誇るトータルリソース管理システム

内部統制で謳われている資産の保全。これからの経営戦略で必須となるCRE戦略。 資産の保全が適切にされていないと投資が無駄になったり、不必要な負債を背負うなど価値の目減りや競争力の低下を招く可能性があります。

RIMS資産・施設情報管理システムは、70行庫以上の納品実績による経験が詰まったトータルリソース管理システム。企業内のあらゆる情報(資産・施設・契約情報等)を一元管理することで、施設を効果的に活用すること、資産価値を維持向上すること、常に最適な状態に保つこと、迅速に税制改正に対応すること、必要な資料を適宜作成でき、最新の情報をタイムリーに把握することが可能になります。また、突発的に発生する不測の事態に対して、「いつでも誰もが対応できる体制」が構築できるので、社会的責任を満たすための第一歩をサポートさせていただきます。


資産・施設管理の場において下記のような問題でお困りではありませんか?

a.  資産管理における台帳と現物の所在が合わない

b.  経営管理に求められる情報が、必要なとき的確に提出されない

c.  改修が多く、現況がすぐに分からない

d.  関連資料が分散して、集めたり見たりするのに多大な時間を要する

e.  紙図面などが時間と共に劣化して、肝心の中身が分からなくなる

f.   異動等で担当者が代わるとき、情報の引継ぎがスムーズに出来ない

g.  隣の人が担当している状況が分からず、問い合わせに答えられない

h.  制度の改訂、社会的責任の強化が迫られている …etc

これらの課題や、毎期必ず発生する制度改正、また年々厳しくなる監査への対応を踏まえ、管財・主計部門においては、益々マンパワー不足でお悩みのことと思われます。RIMS資産・施設情報管理システムでは、情報を一元管理することで作業軽減を実現し、業務部門にて「今」、抱えている課題解決に向けてサポートさせていただきます。

One Writingを可能にしてこそ、実現するものがある

RIMSはコアとなるデータベースを基に、調達情報から契約情報、資産、施設、支払、経営管理に至るまで各機能が結合しています。入力した情報を二度と入力することなく運用できるので、人的ミスが軽減され、事務処理効率化を極限まで高めることが可能です。個人の頭の中にある全ての情報を一元管理することで、潜在的な問題を顕在化させ、資産の有効活用を可能とし、全社的なコスト削減、リスク軽減へと繋げます。

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